2011年10月22日 星期六

軍艦行進曲~祝阿爸:父親節快樂

用這樣的標題來表達似乎有點奇怪,但這旋律與名稱就是我的成長期間,父親拿著鍋蓋與鍋匙敲打著叫我起床上學的鬧鐘。

我和阿爸一人唱一人和音,效果不錯,真有立體感呢!呵呵。 

軍艦行進曲

詞:鳥山 啓/曲:瀬戸口 藤吉
明治30年頃作
明治43年改作

一、 
守るも攻めるも黒鉄(くろがね)の
浮かべる城こそ頼みなる
浮かべるその城日の本の
皇国(みくに)の四方(よも)を守るべし
真鉄(まがね)のその艦(ふね)日の本に
仇なす国を攻めよかし

二、
石炭(いわき)の煙は大洋(わだつみ)の
竜(たつ)かとばかり靡(なび)くなり
弾撃つ響きは雷(いかづち)の
声かとばかりどよむなり
万里の波濤(はとう)を乗り越えて
皇国(みくに)の光輝かせ

聽著聽著,彷彿回到了那個時候,愛賴床的小毛頭,蜷縮在被窩裡做著甜美的、不必上學的大夢...

突如其來地耳際響起有節拍的「敲鍋」聲與阿爸唱著的日文歌混了音,隱含笑意(現在想起來,應該可以說是「惡作劇」)的臉孔看著我,好像是在說:「這麼吵就不信你還能睡!」...